株式会社 秋田デイックライトはこんな会社です!

株式会社 秋田デイックライト

街をつくる 道をつくる 人をつくる 未来をつくる仕事をしよう

事業内容

  • 道路標識・区画線工事
  • 支柱杭打ち工事
  • 法面工事
  • 一般土木工事
  • 一般塗装工事
  • 交通安全施設工全般
  • 交通安全資材販売

企業紹介

時代を先駆け、人に
やさしい技術を目指して

交通インフラに関わる技術は今、スムーズな道路交通や国際化、人と車と道路の一体化を図る高度な道路交通システムなども開発されています。当社では、こうした進化に即応した道路標識・標示の導入を進め、安全・安心でより多くの利用者ニーズに応える道路標識・標示の機能向上、高度化を図ることを目的としています。

ここがポイント!

目に見える形に残る仕事 自身の携わる仕事が、県内の道路や施設に目に見える形で残っていきます。

資格取得をサポート 仕事で必要な資格取得、スキルアップのためのセミナー参加費を当社が補助します。

福利厚生が充実 子育て支援として、出産時や入学にお祝い金を支給します。そのほか、介護休暇の取得も可能。社員旅行も実施しています。

代表インタビュー

私たちには、街や人の暮らしを支えているという誇りがあります

株式会社秋田デイックライト代表取締役/今 満さん

御社のスローガンやモットーなどについてお教えください。
当社では「街をつくる。道をつくる。人をつくる。」という理念を掲げ、社員は街や人の暮らしも支えているという誇りと責任を持って日々の業務に当たっています。

今後の事業展開や目標は?
道路情報のシステム化や高齢者・外国人にもわかりやすい表記など、それぞれニーズに合わせた道路標識や表示の改善・高度化を目指しています。また、県産杉を活用した「イージースラブ橋」(特許工法)などの導入で、独自の事業展開を進めています。

求める人材像は?
手がけたものの一つひとつが、地域や人を守るために形になって残る仕事です。その人材を育てるため資格取得によるキャリアアップや女性の活躍にも意欲的に取り組んでいます。街や暮らし、私たちの未来を一緒につくっていきましょう。

先輩スタッフの声

人の命を守る仕事にチャレンジしよう
工藤 和貴さん 工務部 勤続年数 入社2年目
趣  味 DVD鑑賞、バドミントン
性  格 温厚
仕事内容・やりがい 走行中の車両の安全を守るガードレールなどの防護柵設置を手がけています。今まで経験したことのない仕事へのチャレンジを思い立って始めた仕事ですが、最初はわからないことばかり。でも先輩の指導で少しずつ慣れ、今はやりがいを感じています。チーム作業なので、意思の疎通を図り、正確で迅速な施工を心がけています。

完成した道路に標識などを設置していく仕事です
渡部 大樹さん 営業部 勤続年数 入社1年目
趣  味 旅行、運動
性  格 マイペース
仕事内容・やりがい 形に残る仕事に惹かれ、接客業の経験を生かして営業職を志望しました。公共工事などを受注するための入札、業者との打ち合わせ、現場立ち合いなどを担当しています。ゼロからのスタートですが、いろんな先輩にわかりやすく教えてもらい、公私ともに親しくなりました。県内各地で自社で手がけた成果を見るのが誇らしいです。

地域のために

清掃・除草作業

秋田市飯島の本社周辺で、道路の清掃・除草作業を定期的に実施。行き交う人々と気軽に声を掛け合い、コミュニケーションにも役立てています。

通学路や生活道路の除雪も

降雪時は子どもたちの通学路や住民の生活道路の除雪を率先して実施。身近な地域の安全を守る活動です。

身近な地域の安全と安心も守る貢献活動

交通安全啓発シートを貼ってみよう

地域の小学生と一緒に、交通安全啓発シートを通学路の路上に貼りつけ、子どもたちに交通事故予防を呼びかけています。

みんなで貼ったシートで交通安全を呼びかけよう

秋田杉を活用する橋

当社が手がけるイージースラブ橋梁(特許工法)は、生活道路などにある20m以下の橋に適した製法です。秋田杉の活用で軽量化しながら耐久性も十分確保し、工期も短縮できる独自の技術です。

【男鹿市弁天橋】短期間でできる軽量橋梁は耐久性も十分

事業所紹介

大館営業所
〒017-0872 大館市片山町3-1-17
横手営業所
〒013-0043 横手市安田字向田229

企業情報

会社名 株式会社 秋田デイックライト
所在地 〒011-0911 秋田市飯島字穀丁大谷地1-19
HP http://akitadic.co.jp
電話番号 TEL:018-847-1011
FAX:018-847-0222
Email ad-206@akitadic.co.jp
設立 1977年4月
従業員数 42名

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事